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こんにちは。ポチたまです。
中学受験をしていると、一度はこんなことを考えるのではないでしょうか。
「集団塾だけで、本当に大丈夫なのかな」
「算数だけ個別指導を追加した方がいい?」
「家庭教師をつけたら成績は上がる?」
特に小5から小6。
勉強量も難易度も上がってくると、この悩みはかなり大きくなります。
すでに塾にはそれなりのお金を払っています。
そこにさらに個別指導や家庭教師となれば、費用も時間も増えます。
だからこそ、
「成績が下がったから、とりあえず個別を追加する」
という決め方は、あまりおすすめしません。
わが家も2人の中学受験を通して、
集団塾を学習の中心にしながら、必要な時期・必要な部分だけ外部の力を借りる
という使い方をしてきました。
長男は小6後半にトウコベを利用し、算数や過去問を中心に見てもらいました。次男ではGIPSを利用し、算数の苦手単元やテスト直しを第三者に見てもらいました。
ただ、どちらも「集団塾から個別へ切り替えた」のではありません。集団塾を軸に、足りない部分だけ補う使い方でした。
その経験から感じるのは、
「集団塾か、個別指導か」という二択で考えなくてもいい
ということです。
大事なのは、
今の子どもに、何が足りていないのか。
この記事では、
- 集団塾・個別指導・家庭教師の違い
- 個別指導を検討した方がいい7つのサイン
- 逆に追加しない方がいいケース
- 小4・小5・小6での考え方
- わが家が実際にやった併用方法
- 個別指導・家庭教師を選ぶポイント
- 悩み別に考えたいサービス
- 塾を増やす以外の「学習管理」という選択肢
までまとめます。
「うちも個別を入れた方がいいのかな」
と迷っている方の判断材料になればと思います。
まず結論|基本は集団塾。足りない部分だけ外部に頼る
すでに中学受験の集団塾に通っていて、学習が大きな問題なく回っているのであれば、無理に個別指導を追加する必要はないと思っています。
集団塾には、
- 中学受験に合わせたカリキュラム
- 周囲と競争する環境
- 定期的なテスト
- 志望校情報
- 学年全体を見通した学習計画
があります。
これはやはり大きな強みです。
わが家も基本的には、
集団塾=学習の軸
個別指導・家庭教師=足りない部分の補助
という考え方でした。
長男の受験でも、個別指導に切り替えたのではありません。
最後まで集団塾を中心にしながら、過去問や算数の分からない問題を外部で見てもらいました。
つまり、
全部をどちらか一方に任せる必要はない。
ということです。
集団塾・個別指導・家庭教師は何が違う?
ざっくり整理すると、こんな違いがあります。
| 項目 | 集団塾 | 個別指導 | 家庭教師/オンライン個別 |
|---|---|---|---|
| カリキュラム | ◎ | ○ | △〜○ |
| 周囲との競争 | ◎ | △ | × |
| 苦手単元対策 | △ | ◎ | ◎ |
| 質問しやすさ | △ | ◎ | ◎ |
| 子どもに合わせる | △ | ◎ | ◎ |
| 1科目だけ利用 | △ | ◎ | ◎ |
| 時間の自由度 | △ | ○ | ◎ |
| 移動負担 | △ | △ | ◎※オンライン |
| 志望校別対応 | ○ | ◎ | ◎ |
どれが一番いいという話ではありません。
役割が違います。
私は、
集団塾は「全体を前に進める」のが得意。
個別や家庭教師は「その子だけを見る」のが得意。
と考えると分かりやすいと思っています。
個別指導・家庭教師を検討した方がいい7つのサイン
① 1科目だけ明らかに足を引っ張っている
これは個別指導とかなり相性のいいケースだと思います。
たとえば、
「算数だけ偏差値が大きく低い」
「国語は安定しているのに算数だけ取れない」
「理科の特定分野だけ苦手」
という場合です。
4科目全部がうまくいっていないなら、個別を追加する前に家庭学習全体を見直した方がいいかもしれません。
でも、
課題が1科目・1分野に限定されている
のであれば、そこだけ外部に頼る方法は使いやすいです。
わが家でも、個別を利用した大きな理由は算数でした。
② 分からない問題を質問できないまま進んでいる
塾に質問教室があったとしても、すべて聞けるとは限りません。
授業後は遅くなる。
並んでいる。
子ども自身が面倒がって行かない。
過去問になると質問したい問題が増える。
わが家でもありました。
こういう場合、
「質問する場所を別に持つ」
だけでも意味があります。
③ 「分かったつもり」なのにテストでは取れない
これもかなりあります。
授業は分かった。
解説を読めば分かる。
復習もした。
でも、テストになると点にならない。
原因は単純な知識不足とは限りません。
- 解法の選び方
- 条件整理
- 途中式
- 問題文の読み落とし
- 本当に自力で再現できるか
など、本人や親だけでは見えにくい部分に原因があることがあります。
こういうときに第三者に解き方を見てもらう意味があります。
④ 集団塾の進度についていけなくなっている
中学受験塾はどんどん先に進みます。
分からない単元があっても、次の単元は始まります。
すると、
「今習っている内容」と「以前の穴」
の両方を抱えることになります。
ここまでくると、集団授業だけでは戻る時間を作りづらくなります。
個別指導なら、
「ここだけ2か月戻ろう」
「今週はこの単元を優先しよう」
と、その子に合わせて調整できます。
⑤ 親が教えると親子バトルになる
これもかなり大事です。
「なんでまた間違えるの?」
「この前もやったよね?」
「ちゃんと問題読んだ?」
親だとどうしても言ってしまいます。
わが家も何度もありました。
しかも、
親が問題を解けることと、上手に教えられることは別
です。
家庭学習そのものが親子関係のストレスになってきたら、第三者に任せるという考え方もありだと思います。
⑥ 小6になり志望校の過去問対策が必要になった
小6後半になると、
「単元を理解する」
だけではなく、
「志望校の問題で点を取る」
必要が出てきます。
過去問を始めると、
「この問題は取るべき?」
「これは捨ててもいい?」
「どの単元まで戻ればいい?」
「解説を読んでも分からない」
ということが増えます。
わが家でも、この時期にオンライン個別を利用しました。
小6後半は、
新しい勉強を増やすというより、過去問や苦手部分に目的を絞って使う
のがいいと思っています。
⑦ 親自身が何をやらせればいいか分からなくなった
中学受験後半になると、やることが増えます。
塾の宿題。
テスト直し。
苦手単元。
過去問。
志望校対策。
でも時間は増えません。
こうなると必要なのは、
「もっとやる」
ではなく、
「何をやらないか決める」
ことだったりします。
第三者に入ってもらう意味は、問題を教えてもらうだけではありません。
優先順位を整理してもらうことにもあります。
逆に、個別指導を追加しない方がいいケース
ここはかなり重要です。
個別指導を増やせば成績が上がるわけではありません。
たとえば、
- 家庭学習時間がそもそも取れていない
- 塾の宿題が終わっていない
- テスト直しをしていない
- 教材を増やしすぎている
- 睡眠不足
- 習い事と塾ですでに予定がいっぱい
- 本人が疲れ切っている
という場合。
ここにさらに個別指導を追加すると、
また「やること」が一つ増えます。
まずは、
「この教材はやめる」
「テスト直しの範囲を絞る」
「宿題の優先順位を決める」
など、今ある学習を整理した方がいい場合があります。
個別指導は魔法ではありません。
教えてもらった後に、自分で解き直す時間も必要です。
だから、
個別を入れる余白が今の生活にあるのか
は、一度確認した方がいいと思います。
個別指導はいつから?小4・小5・小6で考え方は変わる
小4|まずは集団塾の学習サイクルを作る
小4は、
授業
↓
復習
↓
テスト
↓
解き直し
という基本サイクルを作ることを優先します。
明確な苦手がないのに、最初から個別まで詰め込む必要はないと思います。
小5|一度立て直すなら重要な時期
小5になると、かなり難しくなります。
算数でも、その後につながる重要単元が増えます。
この時期に、
明らかについていけなくなっている
なら、一度外から見てもらうのはありです。
小6になって穴が大量に見つかるより、小5で一度整理した方が楽なケースもあります。
小6|目的をかなり絞る
小6からでも遅いとは思いません。
ただ、時間はありません。
「算数の過去問」
「図形」
「第一志望の頻出分野」
くらいまで目的を絞ります。
小6で新しい学習システムを大量に追加するより、
今の塾を中心に必要な部分だけ補う
方が使いやすいと思います。
わが家は「部分的な併用」が一番使いやすかった
たとえば、
算数だけ週1回
4科目全部をお願いする必要はありません。
1科目だけなら費用・時間も抑えられます。
苦手単元がある時期だけ
ずっと続ける必要もありません。
小5の苦手単元だけ。
夏休みだけ。
という使い方もできます。
小6後半の過去問だけ
わが家ではこの使い方もしました。
普段は集団塾。
個別では過去問や算数。
役割を分けます。
「教えてもらう」より伴走してもらう
テスト直し。
優先順位。
解き方のクセ。
こうした部分を見てもらうのも、個別を利用する意味だと思います。
30秒診断|うちの子には何が必要?
A|集団塾についていけない
→ 個別指導型
今使っている塾教材を使って、苦手な単元へ戻る。
B|小6・算数・過去問
→ 中学受験対応のオンライン個別型
質問したい内容をかなり絞ってお願いする。
C|勉強しているのに点数につながらない
→ 家庭教師・伴走型
解き方そのものを第三者に見てもらう。
D|算数だけどうしても弱い
→ 算数専門型
総合型ではなく科目特化という選択肢もある。
E|4科目全部が回らない
→ 個別を追加する前に家庭学習を整理
授業数を増やすより先に、今の勉強を減らす。
F|特に困っていない
→ 今の塾だけでOK
無理に追加する必要はありません。
G|塾には通えている。でも家庭学習が回らない
→ 学習コーチ型
宿題の優先順位、週間スケジュール、テスト直しなど、「何をどう進めるか」を第三者と整理する。
目的別|個別指導・家庭教師の選択肢
ここからは、
「おすすめ順」ではなく、今の悩み別
に候補を紹介します。
わが家が実際に利用したものもあれば、今回あらためて比較候補として調べたサービスもあります。
サービスによって特徴が違うので、いきなり入会するのではなく、まず資料・無料相談・体験などで比較するのがいいと思います。
① 家庭教師をまず比較してみたい|学研の家庭教師
個別指導塾だけでなく、家庭教師という選択肢もあります。
たとえば、
「これ以上、通塾日を増やしたくない」
「家で勉強している様子も含めて見てほしい」
という家庭なら、比較候補に入れていいと思います。
学研の家庭教師は、まず資料請求・問い合わせから検討できます。
「個別指導と家庭教師、どちらが合うのかまだ分からない」という段階なら、いきなり入会を決めるのではなく、まずサービス内容や料金、対応できる範囲を確認して比較してみるのがいいと思います。
② オンラインも含めて家庭教師を探したい|家庭教師の銀河
近くの個別指導塾だけに限定する必要はありません。
オンラインにも対応していれば、
・移動時間がかからない
・夜遅くなりにくい
・住んでいる地域に左右されにくい
というメリットがあります。
「個別は使いたい。でもこれ以上、送迎や通塾日を増やしたくない」
という家庭なら、比較候補のひとつです。
家庭教師の銀河は、オンラインにも対応していて、まず無料体験から確認できます。
実際に子どもとの相性や、どんな形で学習を見てもらえるのかを確認してから判断するのがいいと思います。
③ 先生との相性を重視したい|マナリンク
マンツーマン指導では、
「どこのサービスか」以上に「誰に教えてもらうか」
も重要です。
マナリンクは、オンライン家庭教師の中でも、先生のプロフィールなどを見ながら比較して選べるのが特徴です。
「一方的に先生を決められるより、子どもに合いそうな先生を自分でも確認したい」
という家庭なら、比較候補に入れていいと思います。
まずは相談や無料体験から、先生との相性や授業の進め方を確認してみるのがいいと思います。
④ 算数だけを何とかしたい|夏井算数塾
中学受験で、
「4科目全部ではない」
「とにかく算数だけ」
という家庭は多いと思います。
その場合、総合型の家庭教師だけではなく、
中学受験専門の算数専門塾
という選択肢もあります。
夏井算数塾は、中学受験の算数に特化しているのが特徴です。
「算数だけを集中的に見てもらいたい」
「苦手単元をピンポイントで立て直したい」
という家庭なら、比較候補に入れていいと思います。
まずは体験や問い合わせで、今の塾との併用方法や、どこまで戻って見てもらえるのかを確認してみるのがいいと思います。
⑤ 大手の安心感を重視するなら|家庭教師のトライ
家庭教師を検討するとき、
「できれば知名度のある大手から比較したい」
という家庭もあると思います。
家庭教師のトライは、全国展開している大手の家庭教師サービスです。
「初めて家庭教師を検討するので、まず大手のサービス内容や料金も確認しておきたい」
という場合は、比較候補のひとつに入れていいと思います。
ほかの家庭教師やオンライン個別とあわせて、指導方法や料金、子どもとの相性を比較してみるのがおすすめです。
⑥ 理科だけが課題なら|しゅん吉クエスト
算数だけとは限りません。
中学受験では、
「理科の計算問題だけ苦手」
「物理・化学分野が弱い」
など、理科だけをピンポイントで補強したいケースもあります。
しゅん吉クエストは、中学受験の理科に特化した専門塾です。
「4科目すべてではなく、理科だけを重点的に見てもらいたい」
という家庭なら、総合型の個別指導や家庭教師とは別の選択肢として比較してみてもいいと思います。
まずは、今の苦手分野にどのような形で対応してもらえるのかを確認してみるのがいいと思います。
⑦ 家庭学習そのものを整理したい|受験コーチゆうた
塾の授業にはついていけている。
でも、家に帰ってから、
「何を優先して復習すればいいか分からない」
「宿題やテスト直しが回らない」
「親が毎日の学習管理をするのがしんどい」
という家庭もあると思います。
こういう場合は、授業をさらに増やすよりも、
家庭学習の優先順位やスケジュールを第三者と整理する
という方法が合うことがあります。
受験コーチゆうたは、問題を教えてもらうだけでなく、家庭学習の進め方や学習管理まで含めて伴走してほしい家庭の比較候補です。
「何が分からないか」よりも「何をどう進めればいいか分からない」という場合は、こうした学習コーチ型のサービスも検討してみてもいいと思います。
実際に使った・検討したサービスについて
ここまで紹介したサービスのすべてを、わが家が実際に利用したわけではありません。
実際に中学受験期に利用したオンライン個別については、別の記事に詳しい記録を残しています。
トウコベ
長男が小6後半に利用しました。
算数や志望校の過去問を中心に見てもらっています。
GIPS
次男の受験で利用しました。
算数の苦手単元やテスト直しなどを見てもらいました。
SS-1
SS-1は授業を受講したわけではありませんが、個別指導を検討した際に実際に資料を取り寄せました。
個別指導や家庭教師は、サービス名だけで決めるより、
「今の子どもに何を見てもらいたいのか」
を先に決めてから比較する方が選びやすいと思います。
個別指導・家庭教師を選ぶ前に確認したい5つのこと
① 今の塾の教材を使えるか
中学受験では教材がすでに大量にあります。
個別に通うために、さらに別教材を大量に増やす必要はありません。
今の塾教材・テスト・過去問を見てもらえるか確認します。
② 中学受験に対応できる先生か
単に「算数が得意」だけではなく、
中学受験の内容。
塾の進度。
志望校対策。
こうした部分を理解しているかは重要です。
③ 何のために利用するか決める
「成績を上げる」
では広すぎます。
たとえば、
「算数の過去問」
「比と速さ」
「毎週のテスト直し」
など。
目的を狭くするほど個別は使いやすくなる
と思います。
④ 先生との相性を見る
マンツーマンは先生との相性がかなり大きいです。
だから、
資料請求。
無料相談。
体験授業。
を使います。
最初から一つに決める必要はありません。
⑤ いつまで使うか決める
始めたら受験まで続ける必要もありません。
「夏休みまで」
「この単元が終わるまで」
「過去問期間だけ」
でいい。
期間を区切ると、費用も学習量も管理しやすくなります。
比較表|今の悩みから候補を選ぶ
| 今の悩み | 比較候補 |
|---|---|
| 家庭教師をまず比較したい | 学研の家庭教師 |
| オンラインも含めたい | 家庭教師の銀河 |
| 先生との相性を重視 | マナリンク |
| 算数だけ補強したい | 夏井算数塾 |
| 家庭学習・学習管理を整理したい | 受験コーチゆうた |
| 知名度のある大手で探したい | 家庭教師のトライ |
| 理科だけ補強したい | しゅん吉クエスト |
| 中学受験専門の個別を検討 | SS-1 |
| 小6の算数・過去問の実体験を読みたい | トウコベ |
| オンライン個別の実体験を読みたい | GIPS |
※実際に利用したサービスと、比較候補として紹介しているサービスがあります。各サービスの最新料金・対応内容は公式サイトで確認してください。
よくある質問
中学受験で個別指導は必要?
全員には必要ないと思います。
今の塾だけで学習が回っているなら、そのままで問題ありません。
一方、
- 1科目だけ大きく弱い
- 質問できない
- 過去問で分からない問題が増えた
- 親が教えるのが難しい
という場合は検討する意味があります。
算数だけお願いしてもいい?
むしろ、目的がはっきりしていて使いやすいと思います。
中学受験では算数の比重が大きいため、
「算数だけ週1」
という考え方もあります。
総合型だけでなく、算数専門塾という選択肢もあります。
家庭教師と個別指導はどっちがいい?
どちらが上というより、
何を解決したいか
で決めた方がいいです。
塾教材の進度を整理したい。
算数だけ見てもらいたい。
自宅で勉強している様子まで見てほしい。
先生を選びたい。
目的によって合う形は変わります。
小6からでも遅くない?
目的を絞れば遅くないと思います。
過去問。
苦手単元。
志望校対策。
などに限定する方が使いやすいです。
まとめ|サービスを選ぶ前に「何が足りないか」を考える
中学受験で成績が伸び悩むと、
「個別を追加すれば変わるかな」
「家庭教師をつけた方がいい?」
と考えます。
でも、わが家が経験して感じたのは、
先にサービスを決めない方がいい
ということです。
まず、
何が足りないのか。
を考えます。
算数だけ弱い。
質問できていない。
過去問が分からない。
親子でぶつかる。
解き方のクセを見てほしい。
それぞれ必要なものは違います。
そして、
集団塾か個別か
という二択でもありません。
集団塾を中心にしながら、
必要な部分だけ外部の力を借りる。
わが家ではこの使い方が合っていました。
もし検討するなら、いきなり入会する必要はありません。
まず、
資料を見る。
無料相談をする。
体験授業を受ける。
そのうえで、
「今のわが家に本当に必要か」
を判断してみてください。
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