【1か月無料】中学入学後の勉強にスタディサプリ|テスト結果が悪く「このままではまずい」と始めたわが家の体験談

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中学受験が終わって、中学校生活がスタート。

受験ではあれだけ勉強したし、

「中学に入ってすぐは、まあ大丈夫だろう」

と、どこかで思っていました。

ところが、長男が中学に入って最初の頃のテスト。

結果が思わしくありませんでした。

正直、

「このままでは、ちょっとやばいかも……」

と思いました。

そこで迷ったのが、

「塾に入れた方がいいのかな?」

ということです。

ただ、中学受験が終わったばかりで、またすぐ塾を増やすのもどうなんだろう。

費用もかかりますし、学校生活や部活も始まります。

そこで、まず家庭でできることとして使い始めたのがスタディサプリでした。

結果として、わが家ではこれがかなり合いました。

長男のときに使い、その後、現在中学1年生の次男もスタディサプリを使っています。

学校の授業についていくための予習・復習なら、わが家の場合は無理に塾を増やさなくても、まずスタディサプリで十分でした。

特によかったのは、

・分からないところを動画で何度も確認できる
・学校の教科書に合わせて勉強できる
・今、何を勉強すればいいのか分かりやすい
・塾と比べて費用を抑えやすく、試しやすい

というところです。

現在は1か月無料キャンペーンも実施されています。

「中学に入ってテスト結果がちょっと心配」
「でも、いきなり塾を増やすのは迷う」

という家庭なら、一度試してみるのもありだと思います。

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※適用条件があります。


目次

わが家がスタディサプリを始めたきっかけ

スタディサプリを始めたきっかけは、

「中学生になったから何か勉強させよう」

ということではありませんでした。

長男が中学に入ったあと、テストの結果が思わしくなかったことです。

中学受験が終わったばかりだったので、親としても少し油断していたところがあったと思います。

受験であれだけ勉強してきたんだから、中学校の勉強も最初は大丈夫だろう。

でも、実際にはそう単純ではありませんでした。

中学校に入れば、新しい内容が始まります。

英語も本格的になりますし、学校の授業もどんどん進みます。

そのとき初めて、

「学校の授業とは別に、家でも少しフォローした方がいいかもしれない」

と思うようになりました。


「塾に入れた方がいいのかな」と迷った

テスト結果が思わしくないと、親としてはどうしても焦ります。

長男のときも、

「やっぱり塾に入れた方がいいのかな」

と考えました。

でも、まだ中学校に入ったばかり。

そこでいきなり塾を追加するのは少し迷いました。

学校生活にも慣れないといけない。

部活も始まる。

それに、当然ですが塾に通えば費用もかかります。

本当に今の段階で塾が必要なのか。

それとも、学校の授業の復習を家できちんとやれば足りるのか。

まだ分からない段階でした。

そこで、

「まずは家でできることをやってみよう」

と始めたのがスタディサプリです。

この選択は、わが家には合っていました。

スタディサプリを使ってよかった4つのこと

1.分からないところを何度でも見直せる

使っていて一番便利だと感じたのは、これです。

学校の授業は、一度聞いて分からなくても、そのまま次へ進んでしまいます。

子ども自身も、その場では分かったつもりになっていて、

家に帰って問題を解いてみたら、

「あれ?分からない」

ということもあります。

スタディサプリなら、そういうときに動画をもう一度見ることができます。

分からなければ、戻してもう一回。

それでも分からなければ、また見る。

自分のペースで何度でも確認できるのは、かなり使いやすかったです。

先生に、

「もう一度最初から説明してください」

とはなかなか言えませんが、動画なら何回見ても大丈夫です。

わが家では、学校の授業でよく分からなかったところを家でもう一度確認する、という使い方をよくしています。


2.学校の教科書に合わせて勉強できる

これもかなり便利でした。

スタディサプリでは、学校で使っている教科書を設定して、それに合わせて勉強を進めることができます。

中学生になると、

「家では何を勉強したらいいの?」

という問題が出てきます。

中学受験のときは、塾のカリキュラムがあって、

今週はここ。

次はここ。

と比較的はっきりしています。

でも、中学生になると学校中心になります。

親も、

「今日は何をやればいいんだ?」

と分からなくなることがあります。

その点、学校の教科書に合わせて進められると、

「学校で今やっているのはここ」

「だったら、この単元を復習しよう」

と考えやすい。

何を勉強したらいいのか分かりやすいのは、かなり大きなメリットでした。

3.全部やる必要がない

スタディサプリを始めたからといって、

「最初から最後まで全部見なさい」

という使い方はしていません。

わが家では基本的に、必要なところだけです。

学校で分からなかったところ。

テスト前に不安なところ。

これから授業でやりそうなところ。

そこだけ見ます。

だから、

「学校の宿題もあるのに、スタディサプリまで全部やらないといけない」

という状態になりにくいです。

あくまで学校の勉強を補うもの。

必要なところだけ使う。

わが家には、この使い方が合っていました。


4.塾と比べてリーズナブルで試しやすい

長男のときに塾と迷ったので、これはかなり大きかったです。

塾に入れば、授業料だけでなく、季節講習などもあります。

そして一度入ると、

「やっぱり必要なかった」

と思っても、すぐには辞めにくいこともあります。

一方、スタディサプリは、わが家としてはかなり試しやすかったです。

まず使ってみる。

それで学校の授業についていければ、そのまま続ける。

それでも足りなければ、その時点で塾や個別指導を考える。

この順番にできました。

長男のときは、

「塾に入れた方がいいのかな」

と迷いましたが、学校の勉強をフォローする目的では、まずスタディサプリで十分でした。

その経験があったので、現在は次男も使っています。


わが家ではこんなふうに使っています

わが家では、スタディサプリを「これだけで勉強する教材」とは考えていません。

学校の勉強が基本です。

そこに、

「分からなかったところを補う」

ためにスタディサプリを使っています。

例えば、

学校で習う

問題を解く

分からないところが出てくる

スタディサプリの動画で確認する

もう一度問題を解いてみる

という流れです。

また、これから習うところを少し先に見ておくこともできます。

一度動画で聞いたことがあるだけでも、

学校の授業で、

「あ、これ見たことある」

となります。

この使い方も結構便利です。

長男だけでなく、現在は次男も利用中

スタディサプリは、長男のときだけ使って終わった教材ではありません。

現在、中学1年生の次男も使っています。

もちろん兄弟でも、勉強のタイプは違います。

それでも、

・分からないところを動画でもう一度見る
・学校の教科書に合わせて勉強する
・必要なところだけ使う

という使い方は共通しています。

実際に兄弟で使ってきて感じるのは、

家に「もう一度説明してもらえる場所」があるのは便利

ということです。

学校で聞き逃した。

よく分からなかった。

テスト前に忘れていた。

そんなときに、すぐ確認できます。

塾に行く日まで待つ必要もありません。

自分のタイミングで使えるところも、家庭学習には合っていると思います。


「塾かスタディサプリか」ではなく、まず何に困っているか

スタディサプリを使っているからといって、

「塾は必要ない」

と言うつもりはありません。

塾が合う子もいます。

例えば、

・家ではまったく勉強しない
・何をやるか自分で決められない
・苦手がかなり深くなっている
・個別に学習計画を立ててもらいたい

という場合は、塾や個別指導の方が合うこともあると思います。

でも、

・テストの結果が少し気になる
・学校の授業をきちんと復習したい
・分からないところだけもう一度教えてほしい
・まだ塾に入れるほどなのか分からない

という段階なら、

いきなり塾を追加する前に、スタディサプリを試してみる。

わが家では、それで十分でした。


30秒チェック|こんな家庭なら試しやすい

次のうち、いくつか当てはまるなら、スタディサプリは試しやすいと思います。

□ 中学入学後のテスト結果が少し心配
□ 学校の授業についていけるか不安
□ 塾を増やすべきか迷っている
□ 英語や数学を家でも復習させたい
□ 分からないところだけ動画で確認したい
□ 何を家庭学習すればいいか分からない
□ 塾代をいきなり増やすのは迷う
□ 自分のペースで勉強したい

わが家も、最初は

「塾に入れた方がいいのかな」

というところから始まりました。

まず家庭でできることを試した結果、スタディサプリを今も使っています。

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現在、スタディサプリでは、対象のベーシックコースが1か月無料になるキャンペーンが実施されています。

キャンペーン期間は、

2026年9月4日(金)11:00

2026年9月28日(月)16:59

です。

対象は、

・スタディサプリ小学講座
・スタディサプリ中学講座
・スタディサプリ高校講座
・スタディサプリ大学受験講座

の、

・ベーシックコース月払い
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です。

決済方法はクレジットカード決済が対象です。

コンビニ決済、App Store決済、Google Play Store決済では、本キャンペーンを利用できません。

また、合格特訓コースは本キャンペーンの対象外です。

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「うちの子、本当に使うかな?」

という家庭ほど、まず試せるのはいいと思います。

いきなり塾を決めるのではなく、

まず1か月使ってみる。

子どもが実際に動画を見るのか。

学校の復習に使えそうか。

そこを見てから判断することができます。

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よくある質問

スタディサプリだけで塾は必要ありませんでしたか?

わが家の場合は、学校の授業についていくための予習・復習という目的では、まずスタディサプリで十分でした。

長男のときには塾に入れることも考えましたが、スタディサプリを使ってみてから判断しました。

ただ、家庭学習ではまったく進まない場合などは、塾や個別指導の方が合うこともあると思います。

中学受験をした子でも使う意味はありますか?

わが家では使っています。

中学受験を経験していても、中学校に入れば新しい学習が始まります。

長男が使い、現在は中学1年生の次男も利用しています。

全部の動画を見る必要がありますか?

わが家では全部を見る使い方はしていません。

学校で分からなかったところ、これから習うところ、テスト前に不安なところなど、必要な単元を中心に見ています。

どんなところが一番便利でしたか?

個人的には、分からないところを何度でも動画で確認できることです。

学校の授業では聞き直しにくい内容でも、自宅なら何度でも戻って見ることができます。

また、学校の教科書に合わせて勉強しやすいので、

「何をやればいいか分からない」

となりにくいところも便利でした。


まとめ|塾を増やす前に、まず試してみてよかった

わが家がスタディサプリを始めたのは、

中学入学後のテスト結果が思わしくなく、

「このままではやばいかも」

と思ったことがきっかけでした。

長男のときは、本気で塾に入れた方がいいのか迷いました。

でも、いきなり塾を増やすのではなく、まずスタディサプリを試しました。

結果として、わが家では学校の授業をフォローする目的なら、それで十分でした。

そして現在は、中学1年生の次男も使っています。

実際に使っていて感じるメリットは、

・分からないところを何度でも動画で見られる
・学校の教科書に沿って勉強しやすい
・何を勉強すればいいのか分かりやすい
・必要なところだけ使える
・塾と比べて費用を抑えやすい
・まず試しやすい

というところです。

中学入学後、

「テストの結果がちょっと心配」

「塾に入れた方がいいのかな」

と思ったら、いきなり塾を増やす前に、まず家庭でできることから試してみてもいいと思います。

わが家にとって、その選択肢がスタディサプリでした。

今なら対象のベーシックコースを1か月無料で試せます。

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